【青天を衝け】10話の視聴率とあらすじネタバレ!箇条書きで要約

2021年4月18日に青天を衝け10話が放送されました。

吉沢亮が主演で、渋沢栄一の生涯を描いた大河ドラマ。

その視聴率、あらすじ、ネタバレをまとめましたのでご覧ください。

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青天を衝け10話の視聴率

10話の視聴率は13.9%でした。
9話の14.5%から0.6ポイントの減です。

なお、10話までの平均は16.0%になりました。

青天を衝け10話のあらすじとネタバレ

あらすじ

幕府では、暗殺された井伊直弼(岸谷五朗)に代わって老中・安藤信正(岩瀬 亮)が、孝明天皇(尾上右近)の妹・和宮(深川麻衣)の将軍・家茂(磯村勇斗)への降嫁を進めていた。朝廷との結びつきを強めて幕府の権威回復を図った和宮降嫁は、尊王攘夷派の志士に火をつける。一方、念願の江戸に来た栄一(吉沢 亮)は、尊王論者・大橋訥庵(山崎銀之丞)を紹介され、安藤の暗殺計画を知る。長七郎(満島真之介)は、その計画のために命を捨てる覚悟を決めるが…。

ネタバレ

・栄一は父から1か月だけの約束で江戸へいくことを許可された

・江戸の雰囲気は8年前に訪れた時とは様変わりしていた

・江戸の知人を訪ねると、みな一様に異国への不満を口にする

・幕府内の国賊と異国を排斥すると声を上げる江戸の草莽の志士(そうもうのしし)たち

・その考えに賛同した栄一も草莽の志士に加わると決意する

・一か月後、栄一は村へと帰ってきた

・栄一の村には志士や脱藩労使が日本各地から立ち寄るようになっていた

・彼らは和宮降嫁のことしか考えない幕府を許せないでいた

・そんな時、栄一の妻・千代の懐妊がわかる

・喜ぶ栄一。その姿を見てホッとする千代。

・和宮が江戸に入ると、もはやそれを主導した老中・安藤を暗殺するしかないという意見が栄一の関わる思誠塾で出てくる

・しかし、安藤ひとりを切ったところで何も変わらないという声も

・栄一もその考えに賛同し、根本から幕府を変えることを考える

・そんな中、安藤を討つことを実行する者が現れたそれは失敗に終わった

・さらに関わった志士を次々ととらえる幕府

・思誠塾に関わるものも捕縛される危険があったが、なんとかそれを回避

青天を衝け10話のまとめ

日本を変えたいと強く願う栄一。
しかし栄一は農民であり、家庭もあるため、できることが限られてしまいます。
そんな葛藤も描いた今回は考えさせられるものがありますね。

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